思い出の記録
行った場所を写真付きで記録する思い出づくりのコツ
行った場所の記憶は時間が経つほど薄れていきます。写真とセットで地図に記録しておくことで、後から見返したときの楽しさが変わります。
「行った」記録を残すだけで見返す楽しさが変わる
旅行やデートの写真は撮ったまま、スマートフォンのカメラロールに埋もれてしまいがちです。しかし、訪れた場所ごとに写真を整理して地図上に残しておくと、「このお店美味しかったね」「またここに行きたいね」と振り返る楽しみが生まれます。
「行きたい」から「行った」へのステータス管理
候補として立てていたピンを、実際に訪れたあとに「行った」ステータスへ切り替えていく方法もおすすめです。行った場所と行きたい場所が地図上で区別できるようになるため、次にどこへ行くかを考えるときの参考にもなります。
- ・訪問後はなるべく早めに写真を追加しておく
- ・「行きたい」と「行った」でステータスを分けて管理する
- ・気に入った場所にはひと言メモを添えておく
積み重ねが自分たちだけの地図になる
1件1件の記録は小さなものでも、積み重なっていくとそれが自分たちだけのオリジナルな地図になります。DokoDokoでは、ピンごとに複数枚の写真をアップロードでき、訪問時の思い出をそのまま残しておけます。数年後に見返したときに、旅の記憶がよみがえるような地図を育てていくのもおすすめの使い方です。